バンコク在住駐妻100人インタビューの取りまとめは、今回が最終回。「新たに帯同される方に何かメッセージを」という問いかけに対して頂いたお声を100人分そのまま掲載する形で締めくくらせていただきます。バンコクの駐妻さん100人からのメッセージもし過去の自分に戻るなら、「いまを楽しむ気持ちを大切にしよう」と声をかけるかな、とおもいます。将来のことばかり不安になって、帰国した時に胸張って話せる活動をせねば、とか、勉強せねば、とか、現在バイアスにかからぬよう努力しようと、遊ぶ時間もないと感じるほどものすごく焦ってトゲトゲしてた時期があったのですが、そうすると人と会うのも億劫→孤立で全然楽しくなかったのです。未来のためにいま努力することも重要ですが、それの繰り返しだとつらい人生です。ほどよく、「いま、楽しいな」と思えるほどの余白やユーモアを持っていれば、充実した帯同生活になるのかな、と思います。ご褒美だと思って楽しんでください!来れるなら来た方がいい!イヤになったら帰ればいいだけ。できるなら帯同したほうがいい。休職できるなら特に。自分の居場所を見つけてね。健康管理が大事時間があっという間に過ぎる。貴重でHappyなこといっぱい。動いて有意義に過ごして!情報に困ったらX、キラキラしたかったらインスタ。道路、車、雨の日のブロック等に裏切られるからおおらかな気持ちでね。日本と同じ生活はできないから日本基準でいないこと。タイ語学校で友達できるよ。楽しんで!現地生活を楽しめるよう、心をフリーにしてきて、違いを楽しんでほしい。タイ/バンコクはそこまで心配しなくても、楽しむ気があれば楽しめる。「日本では」は通じないし、通していてもしんどくなる。どんな背景であっても、海外で暮らし生活環境を変えることはとても大変なことです。これまでの葛藤も、選び抜いた方針も、こんなはずではなかったという後悔もかけがえのない自分の歴史であり糧なので、どうか抱きしめてあげてください。大変な日々の生活の中にも予想以上に楽しいことや、ワクワクすること、ドキドキすることも必ず待ってます。目一杯味わってください。どこに住んでも自分は自分です。今日本で楽しく過ごせているなら、きっとタイでも楽しく過ごせますよ。今日本で辛い思いしていたら、タイは環境が変わって自分も変わるいいきっかけになると思います。どこにいてもどの立場でも楽しいこともうれしいこともつらいこともありますよね。お互い頑張りましょうね。タイは外国で、バンコクは都会。いろんな国の人たちがいて、いい意味で、日本みたいに他人の目を気にしなくていいと思います。のびのび生活してくださいね。一番大事なのは自分何とかなる!(日本人多い、SNSある。でも、友達作りは頑張った方がいい。)自分の理想や本当のあなたに近づけるチャンス。前進したい、向き合いたいなら大きなチャンス。バンコクだったら困ることはないと思います。不安があったらプロも含めて人に頼ったらいいですよ。環境の変化があります。周りを頼ってください。大変なこともあるけれど、その分得られるものもあります。自分らしく楽しんでください。インスタの投稿内容などから、とにかく気の合う友達を見つけて欲しい。人間トラブルが多いと聞くこともあるけど、話せる人がいればどうにかなります。個人的には、アパート以外で友達を作るようにしています。単身赴任で旦那さんを送り出す方もいます。来るも来ないも自分の意志で決めた方がいいですよ。資産運用でもして、自分の所得は持っておいた方がいい。旦那よりママ友を頼れ!恵まれた環境を活かして楽しんで!肩の力を抜いてね合う合わないは会ってからで、気になる人はフォローして!誰かと比較しすぎないことが大事帯同生活は色んな過ごし方があると思います。知り合いを作って一緒に楽しむもヨシ、おうちでゆっくり趣味に時間を使うもヨシ、自由です。正解はないので、自分に合った過ごし方で無理なく楽しんでくださいね!思うほど大変なことはない。安心して来て。似たような人に会えるよ!私は最初「駐妻にならなきゃ」と思ったけど、今は自分らしさというか、無理しなくていいと思うようになった。私の場合は最初頑張って行動したけど、気が進まなければ家にいてもいいと思う。辛いことがあっても時間が解決してくれる。楽しくなるから、楽しんで!帯同中は葛藤や孤独も含め、たっぷり自分と、家族と、向き合う時間があります。私ってどんなこと、どんな時間、どんな人が好きなんだろう? 素直な気持ちを大切に解放できれば、楽しい日々になるのでは、と私は思います。皆さまに幸あれ。何とかなるよ。タイなら日本人のつながりがある。一歩踏み出せば、友達はそのうちできる。気持ちの持ちよう。楽しもうと思ったら楽しめる。あと、最低限のことは気をつけること。旦那の協力がないとやっていられない。普通の日本の専業主婦とはわけが違う。お互いに理解することが必要。『鬼滅の刃』の鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)の精神で行け!(意味:「あなたが私の言う事聞きなさい。異論は認めない」位の勢いで居たほうがいい。)自分が楽しくないと、家族も楽しくないので楽しんで!誰もキラキラしてないよ。全員一緒。辛いと思ったら、抱え込まずに誰でもよいので吐き出す。タイは楽しいこといっぱい!日中にサングラスしてても怖がらないでください、年齢で日差しが怖いだけです。黒い服ばかり着てても安心してください、選ぶことに疲れただけです。怖がらず話しかけてください、人によりけりですが、話しかけられれば喜ぶ人が大多数です。ママ友や同僚繋がりではない、あなた個人を見て対話をしてくれる友人が出来ますように。この街のどこかであなたと話ができたら嬉しいです。1人じゃないよ!頑張りすぎず、困ったら相談室に。何かをしていないと無駄なんてことないよ。仕事できなくても、選択肢はあるし、日本にいるように気の合う友達が見つかるよ。いつ帰国するかも分からないので1日1日を楽しんで!日本に止まるか帯同するか悩むと思うけど、来てみてダメなら帰ればいい。せっかくの海外生活を楽しんで! そして日本はやっぱり素晴らしい。バンコク帯同は不安もすぐ取っ払われるよ。楽しみを見つけましょう!駐在員の妻として帯同するのは、本当に勇気も労力もいることだと思います。でも、その分得られることもたくさんあります!日常を送るだけでも十分すごいことです。もし駐在生活でしんどいことがあったら、無理せず周りを頼ってくださいね。きっと誰かが助けてくれます。あなたのタイ生活が豊かで楽しいものになりますように。バンコクは何でも揃う。心配しないで来て。人と比較しないことどの選択をしても、楽しもうと思ったら楽しい。仕事を辞めても全然大丈夫。絶望で終わらせるのはやめたい。諦めないでほしい。楽しめる道を探してほしい。友達は優しい。みんな助けようとしてくれる。はじめは辛いと思うので、話しましょ。遊びましょ。やっていけるのかな? と不安かもしれないけど、そんなにハードじゃないから、悩み過ぎないで。暮らしやすいよ。あまり考えすぎずに行動したらいい。時間は過ぎていくので。深く考えなくても大丈夫。何とかなる。頼れば助けてくれる人がいる。困ったら誰かにすぐ助けを求めること。一人でも楽しいよ。でも、何かあったら一人で抱えないで。動かなくても得られるものはあるけど、ちょっとでも興味を持って動いたら、人と知り合えて世界が広がり楽しくなる。楽しい時も不安で押しつぶされそうになる時もあると思います。でも自分で選んだ道を是非楽しんで突き進んでください。時間はあっという間にすぎてしまうし戻せません。楽しそう素敵だなと心がワクワクするような人や出来事に出会えますように♡まぁ、なんとかなりますよ。なんとかなる毎日がチャレンジだから、日本で愛用しているものを持ってきたらいい。先ず、自分の快適な城を作ること。自分が行く場所で居心地の良い空間やお気に入り的なものを探してください。楽しんでほしいけど、無理やりキラキラしなくてもいいよ。来たらどうにかなるよSNSに振り回されるな。時間は有限と言われるけど、無駄な時間もいいんだよ。そもそも無駄な時間なんてない。何とかなります。友達できるし、できなくてもインスタなどで情報はある。考えすぎずに気楽に。なんくるないさー。楽しむ。考えすぎない。思いつめ過ぎないで、やりたいことはやってみたらいい。わたしが最初にタイへ行くと聞いた時に一番心配だったのは家族がバラバラにならないか、という部分でした。実際タイに来て1年間すぎて思うのは、やはり何を大事にするのかは決めておいて良かったということです。我が家は家族第一。だから他所の家族と比べない。全国から様々な家族がひとまとめに日本人として生活しています。合わない人がいるのは当たり前だから距離取りましょう。合う人がいたらラッキーです。一緒にお話しできる相手は貴重です。自分達なりに楽しんでください。仲良く日本に帰るまで。お家に帰るまでが遠足です。がんばってね。まずは習い事始めてお友達を作るのがおススメ。Google mapは便利。ガイドブックを訪問済みで消していくと達成感ある。タイは素敵なところ。不安以上に楽しいことが多い。あるがまま、そのまま。能動的に生きてください。皆さん優しいから、すごく沢山日本人いるから、すぐには見つからなくても、どこかに合う人がいるから安心して。自分をちゃんと持って生きること。他人の顔や他人の暮らしではなく、まず自分がどういう生活をすべきか考えること。人に期待しない、人のせいにしない。自分がぶれないこと。人に好かれないではなく、自分の目の前にあることを大事に。あと、語学は勉強したほうがいい。帯同は偶然訪れた特別な時間。自分に与えられたシチュエーションがどれだけ贅沢かを知ること。現地の人や現地との関り。生身のタイ人とも接して、視野を広く。楽しんでね。変な人間関係で泣かないでね。友達作ること。マンションにもいた方がいい。もし帯同を怖がっているなら、何も考えずに飛び込んだらいい。来ない選択肢はない。私は来てよかった。働きたくても働けないので、思い残すことなく働いてきたらいい。タイ生活を、今を、楽しんでください。みんな優しいよ。楽しんでくださいヒエラルキーやマウントはありませんでした。安心してお越しください。考えすぎず、先ず外に出る。誰かと会ってみる。髪の毛が傷みます私はこっちに来てもいつまでも成長したいし、タイにも貢献したいと思うけど、みんなには無理しないで欲しい。友達は作った方がいい。モノはあまりたくさん持ってこなくてもいいよ。ほぼ日本に近い生活ができるけど、経験の引き出しも増える。自分で自分の機嫌をとるのも上手になる。何でも話せる人を見つけた方がいい。夫にも何でも話せる環境にした方がいい。夫の「大丈夫」「どうにかなる」を鵜呑みにしていたけど、来る前にちょっとでもタイ語を勉強してもうちょっと色々調べておけばよかったと思う。その時、その場でしかできない、特に日本でできない経験をしてみたらいい。日本でできることをやり切ってから来た方がいい。迷わず来たつもりでも、クライシスは来る。バンコクなら意外と何とかなるよ。時間がいっぱいあってしたいことできる。日本では働いていてできなかったことも挑戦できる。来る前は色んな不安あると思うけど、友達ができたら楽しい。タイはほぼ日本と変わらず生活できる。最悪帰ればいい。でも、タイは楽しいし、細かいことは気にならなくなるかも。あまり気負わないで来て。「あれしなきゃ」とか思わずにふらっと来た方がタイ生活楽しめる。「駐妻」のことは気にせず来ていいよ。そんなに面倒くさいことはない。楽しんでくださいまず帯同してください。ご主人一人だとダメです。夫婦や家族を見つめなおすいい機会です。子供にもいい経験。大変なこともあるだろうけど、それ以上にいい経験になりますよ。来る前すごく不安だと思いますが、来たら来たで楽しいです。住めば都。嫌になったら帰ればいい。こっちでできた友達は縁が深い。タイ駐妻100人インタ・シリーズまとめページは↑バナーをクリック!